短指症の治療は整形外科・形成外科?簡単説明

指先にコンプレックスがあると他人からの視線が気になり、不安になってしまいますよね。

短指症のお悩みをお持ちでしたら、最後まで読んでみてください。

きっと今のあなたのお悩みの参考になるはずです。

さて、私はエピテーゼ専門「エピテみやび」のオーナー田村雅美です。

これまで短指症のお悩みを抱える300名以上の方をサポートしてきた実績があります。
エピテニストとしての専門知識の中で、アドバイスをお伝えさせていただきますね。

では早速お悩みをみていきましょう。

お悩み相談

短指症の治療は整形外科?形成外科?

お悩み詳細

私は両足の親指が短指症です。

手術を考えており、病院で見てもらおうと思っています。

病院は整形外科か、形成外科かどちらに行くべきでしょうか?

もしくは両方ある大きな病院でしょうか?

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短指症の手術を考えてらっしゃるのですね。

病院はそれぞれの専門が細かく分かれているので、どこに行って相談していいかわからず困ってしまいますよね。

では早速アドバイスをさせていただきます。

お悩みアドバイス

短指症の専門は形成外科

短指症の治療は『形成外科』です。

形成外科とは

形成外科で扱うのは、「皮膚」「腱」「神経」「血管」の治療です。

形成外科では、見た目を重視しながら治療することを目的としています。

ですので短指症の治療は形成外科となります。

形成外科でできる治療

主に形成外科でできる治療はこちらです。

①怪我・やけど

②手足の変形・ひきつれ

③手足のコブ・しこり

④手足の痛み・しびれ

⑤爪の痛み・変形

とはいえ、お住まいの地域の病院によっては違う場合もあるので、まずは電話で確認してから受診してくださいね。

おまけ 手術以外の方法

形成外科で短指症の治療をする場合、2~3か月の入院が必要となります。

そんなに長く入院できないよって思われたら、手術の要らない美容整形『エピテーゼ』がおススメです。

着脱できる人工ボディなので、体に負担がありません。

完全オーダーメイドなので、自然な仕上がりです。

こちらは、エピテーゼ専門サロン『エピテみやび』で実際に施術された方たちのお写真です。

たった3週間で人生が変わった方たちのレビューもありますので、ご覧になってください。

辛いお悩みを抱えているのは、あなただけではありません。
お話を聞いてもらいたいな、
自分のコンプレックスを前向きにしていきたいな、
そう思われたら、お気軽にご相談くださいね。

当サロンには、指先のお悩みを抱えた方が数多くご相談にいらっしゃります。
変に思われてしまうかな?
なんて考えないでくださいね。

悩みをシェアしたいなって方は、毎月第一土曜日19時からオンラインサロン(参加費無料)を開いてますので、覗いてみてください。

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