【コラム最終回】エピテーゼ展の感謝と恩送りについて書きました

こんにちは。
エピテーゼ専門サロン「エピテみやび」のオーナー田村雅美です。
名前の一文字をとって「みやび」って呼んでください。

さて今年2021年も残すところあと1ヶ月ちょっと。

時の流れはあっという間。

今年から群馬県のトップシェアを占める「上毛新聞」さんにて執筆しました。

年間で5~6回ほどで1100文字程度でしたが、これがなかなか大変。

文豪さんたちは毎回こんなに苦労してるかと思うと、まったく恐れ入りますわ。

さて、最終回を飾ったのは、これまで私のことを信じて応援し支援してくださった方たちへの「恩送り」について書かせていただきました。

起業する前は、お世話になったらその人に御礼と感謝を伝えるのが当たり前だと思っていました。

恩送りもお世話になった方に御礼と感謝を伝えるのは当たり前ですが、それと同時にその差し伸べてくれた手を後世にもバトンとしてつないでいこうってことなんです。

これは飲み友達のおじちゃんから教えてもらったんです。

めちゃくちゃ素敵な紳士なおじちゃんなんですが、困っている人がいたら手を差し伸べるのは朝飯前。その他にも飲み屋で隣の人と仲良くなって、その人が頑張っている人なら快くごちそうしたり、こまめに元気?って連絡をくれる人です。

こんな素敵な人が上司だったら、きっと私は起業してなかっただろうな~なんて思ったりして(笑)

私のこれまでの経験や少しの人生で学んだことは主にスクール生に伝えていこうと思っています。

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信じて導いてくれる人がいたからこそ、今の私がある。


起業するとき、なんの道標もなく、エピテーゼなんて誰も知らなかった。需要なんてないから早くやめろとも言われた。クッソ!!って思いながら突き進み、今、少しずつ形になりつつあると思う。

辛いことをバネに。
信じて応援してくれた人への感謝をもっとバネに。

話はそれちったけど、コラムはウェブからも読めます。

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https://www.jomo-news.co.jp/feature/shiten/337208

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