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ピンクリボン月間【特別企画】おっぱいの神様5選

こんにちは。エピテみやびのみやびです。

ピンクリボン月間ですので、今回は「おっぱいの神様」についてお話しちゃいます。



人々は古来より、女性や男性をシンボリックに表す対象を信仰してきました。

これは日本だけでなく、世界中のあちこちでみられます。

そして、場所や時代を限定せずに。




中でも女性のシンボルとなる「おっぱい(胸)」を信仰するものも少なくありません。

では、さっそく「おっぱいの神様」をご紹介しますね。


おっぱいの神様5位  熊本県「潮神社」

こちらは熊本県にある「潮神社」。
「うしお」神社と読みます。

出産の前後に乳房を形どったものを作って奉納すると、乳の出が良くなるといわれている神社です。


おっぱい神社の名で知られる潮神社は女の神様で、塞神社は男の神様です。

両方合わせて参拝すると縁を結び、夫婦円満、子孫繁栄にご利益があるといわれています。





おっぱいの神様4位 香川県「赤門七薬師」

こちらは香川県にある、神社です。

有名なのが「おっぱい絵馬」です。
ひとつひとつ手作りしてるので、みんな違ってかわいいです。

こちらは、お参りすると母乳の出が良くなるといわれていることから、地元では「乳薬師」とも呼ばれ、女性の神様として安産や子宝を望む女性が遠くからお参りします。





おっぱいの神様3位 愛知県「間々観音」

こちらは、愛知県小牧山にある「おっぱいのお寺」です。

日本で唯一、おっぱいのお寺です。


正式名所は「龍音寺(りゅうおんじ)」で、授乳の願いから、おっぱいの発育、心の成長、子供の成育、安産、縁結び、開運、厄除け…と、乳に関することはもちろんですが、その他のご利益もいっぱいです。





おっぱいの神様2位 岡山県「軽部神社」

岡山県総社市にある神社です。

由来は昔々、境内に垂乳根の桜(たらちねのさくら)と呼ばれる、大きな枝垂れ桜があったことから、乳神様として庶民の信仰を集めました。

「垂乳根の」は古代より「母」「親」にかかる枕詞です。

毎年、春になると美しい花を咲かせた垂乳根の桜はそれ自体が崇拝の対象となるとともに、枕詞としての「母」「親」という意味が加わり、いつしか当社全体が乳神様として崇敬されることとなり、今に至ります。







おっぱいの神様1位 北海道「乳神神社」

堂々の1位を飾るのは北海道の「乳神神社」です。

別名「おっっぱい神社」として有名なところです。

始まりは大正時代の中頃と言われています。
ナラの木に乳房のような2つのコブがあるのを発見した老婆が、「孫のために母親に乳を授けてください」と祈り、それが叶ったことから信仰が始まったとされています。







まとめ

おっぱいの神様5位  熊本県「潮神社」

おっぱいの神様4位 香川県「赤門七薬師」

おっぱいの神様3位 愛知県「間々観音」

おっぱいの神様2位 岡山県「軽部神社」

おっぱいの神様1位 北海道「乳神神社」



おっぱいの神様5選をご紹介しました。
もしおっぱいのことで悩まれていたら、Go toキャンペーンを使って旅行がてら神様にお願いしてみるのもいいかもしれませんね。



もし、乳がんでお胸をなくされ、その外見の変化にお悩みでしたら「エピテーゼ」をおススメします。


★「エピテーゼ」とは?





また、お風呂に入るときだけエピテーゼを体験してみたい方はこちらをご覧ください。


★温泉宿でおっぱい体験とは?





最後までお読みくださりありがとうございました。
今日も、あなたにとって素敵な一日となりますように。

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