エピテーゼ展3日目 東京からも!

群馬県でエピテーゼと言われる人工ボディをおつくりする

エピテみやびです。

エピテーゼは人工ボディともいわれます。

エピテみやびでは主に指と胸をお創りします。

 

記事になった

11月9日の上毛新聞さんにエピテーゼ展を取り上げていただきました!!

新聞を見てきてくださったお客様がいらして、嬉しいです。

来場してくださったお客様は、

乳がんでお胸を失くされた方は、温泉に行けないからエピテーゼを見に来た。

温泉と提携したって聞いて、まずはお話しを聞きに来た。

ブラジャーだと浮いてくるので、何かないかと思って探しに来た。

娘が乳がんで切除して困ってたから来てみた。

いろいろなお悩みを抱えた方に微力ながら、お話しができて元気が分けられたら

いいなと思います(*^^*)

 

2回目の秋

エピテーゼの事業をスタートして2回目の秋。

茶房ギャラリー千楽さんでの展示会は2回目。

去年は心細いなーと不安いっぱいでしたが、起業スタート時から応援してくださっている

友人やお客様、仲間たちがたくさん応援にくださり、とぉ~~~~っても嬉しいです♡

 

 

SNSというツール

どちらからお越しになりましたか?と聞くと

Facebookが流れてきて、気になったから来たよというお客様がけっこういらして

びっくりしています。

はるばる東京から電車とバスを乗り継いで会いに来てくださった女性がいて

感動でした。

聞けば、お父様が親指を失くされ、ずっとエピテーゼの製作に興味があったとの事。

そして、日暮里からほど近い駒込に住んでらっしゃり、なんという偶然でしょう!

と話しが盛り上がりました♪

 

感謝の日々

多くの方達に支えられ、またお会いすることができて

「ありがとう」と上手く言葉にできませんが、毎日毎日感謝です。

残りあと1日です。

エピテーゼにご興味を持ってくださった方や、お指や乳がんで悩まれている方たちに

エピテみやびの想いが届きますように🌟

 

今回もお読みくださりありがとうございます。

 

 

 

 

 

始めまして。田村雅美です。みやびって呼んでね。
元歯科技工士で群馬県出身のO型。九紫火星で数秘ナンバーは8。好きなものは、もふもふの動物と日本酒。おうち大好きひきこもり。

友人の乳がんをきっかけに脱サラし、元歯科技工士のスキルを活かして起業。現在は「エピテーゼ専用サロン」と「スクール」を運営。

エピテーゼとは、事故や病気で身体の一部をなくされた方に「見た目」と「心」を回復するリアルな人工ボディで、コンプレックスをおしゃれに解消するものです。

これまでに日本経済新聞・読売新聞・朝日新聞、雑誌などに取材掲載。
NHKテレビ「おはよう日本」やテレビ東京「チェンジザワールド」など多数掲載。

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