♥お客様の声♥

群馬県50代女性のお客様からのお声

【お創りする前のお気持ち】

2010年に右胸を全摘しました。
それからずっと死が身近に感じられる日々。
でも、まだ子供が未成年で、せめて自立するまでは生きていたいと強く願いました。
生きていられるのならば、他の欲は捨てようと思いました。

そしてこの乳がんという病気の事は誰にもいわないでいようと決めていました。
今を楽しく生きていいればそれでいい。それ以上は望まない。
例えば、日がえり温泉などに誘われても私だけ「ウオーキングがしたいから」などと言ってごまかしていました。


現在、子供も社会人となりホッと一息ついたころ、新聞の記事で「エピテーゼ」の存在を知りました。
これなら私も温泉に入れるかもしれないと思いました。
私の場合、手術で大きく切り取られ肋骨が浮き出ていました。それでもくっ付くのだろうかと疑問をもち、ネットで検索してエピテみやびさんにたどり着き、すぐにお電話をしました。

お客様のお声から



【お創りした後のお気持ち】

私の場合、誰にも知られたくないという強い要望があります。
エピテみやびさんのところでは、そういった要望にそって先生が一人で対応してくださいました。
とても安心し、初日に相談へお伺いしたまま型取りへ進みました。

その後、わずか3週間後には完成しました。

久しぶりの胸のふくらみ。
もう一度わたしの人生を、私のために生き直そうと思いました。

まずは温泉からチャレンジです。

今後は私の「エピテーゼ」を私の身体の一部として大切にしていきます。
先生、ありがとうございました。
同じ女性として起業し手仕事を続けていらっしゃる先生を、これからも応援していきます。

お客様のお声から



千葉県60代の女性のお客様

あの日、私はパートに行く時間を気にしながらNHKにチャンネルを合わせたテレビを見ていました。
その時「ひるまえホット」が始まり群馬県の特集をしてエピテみやびさんが紹介されていました。

温泉に入れるアイテムと聞き、すばやくメモを取りました。

乳がんの手術をして20年。
自分の中では、もうこのままでいいと諦めたつもりが、こんな年になって今更贅沢かな?と思う反面、今まで頑張ってきたんじゃないのとも思いました。

心の中の鎖が解け、改めてエピテみやびさんに出会えたこと、本当にありがたいと感じました。

お客様の声より

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